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中医研 徐針灸院

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目の症例

ケース1 ◆黄斑変性症

黄斑変性症を患ってから20年になる大阪府守口市の80代の男性です。中心が黒く見えるんです。外出時物を見る時、顔を斜にしないと見たいとところが見えず、運転ももできない状態です。

治療結果

大阪梅田・徐針灸院で針治療させていただいてから、真ん中も見えるようになり、運転免許も更新でき、たいへんよろこんでおられました。

ケース2 ◆黄斑変性症

大阪府高槻市の50代の女性です。 治療困難といわれる黄斑変性症を患い、物が歪んだり視野が欠けて見にくく、ぼやけて見えてしまいます。

治療結果

大阪梅田・徐針灸院通院後、視野が改善し、目が見えやすくなってこられました。

ケース3 ◆網膜色素変性症

奈良県生駒市の50代の男性です。 視力が徐々に低下し、眼科医院に通いましたが進行が止まらず、視野も狭窄になってきました。大学病院の診察で、網膜色素変性症と診断されました。

治療結果

網膜色素変性症は、進行性で原因不明のため、いずれは失明に至るといわれる病気です。患者さまは、当針灸院通院後、目の症状が改善され、精神的にも落ち着かれるようになられました。

ケース4 ◆網膜色素変性症

大阪府羽曳野市の50代女性です。 ここ3~4年ほど、視野が狭く、まぶしくて、仕事中、よく物にぶつかったり、何か見にくいなと思って眼科で検査してもらったら、網膜色素変性症といわれました。

治療結果

大阪梅田・徐針灸院通院後、視野が元に戻られました。

ケース5 ◆黄斑変性症

和歌山の60代の男性ですが、左目が見る所に茶色しか見えないので、眼科で診察を受けると、黄斑変性症と診断されました。レーザー治療を勧められましたが、不安で精神的にも落ち込んでしまいました。

治療結果

レーザーはいつでもできるので、大阪梅田・徐針灸院の針治療を受けてみてはアドバイスし,早速治療を受けられましたところ、茶色黄斑が消えました。『○○さん、何かしたの?』と眼科医も驚く程、患者さんもとても喜んでくれました。

ケース6 ◆目の疲れ

兵庫県尼崎市の50代の男性ですが、パソコンをよく見るので、目がものすごく疲れます。肩や首も凝ってしまうので、マッサージによく行ってしまいます。

治療結果

大阪梅田・徐針灸院で針治療をさせていただいてから、目がすっきりされ、肩や首も楽になられました。

ケース7 ◆緑内障

眼科にずっと通っている岡山県の60代男性です。眼圧の薬をもらっています。 眼圧は25mmhgになっていますが、ちょっと何かことがあった場合、眼圧が上がってしまいます。視野も狭くなってきたので心配になり、徐針灸院にきました。

治療結果

大阪梅田・徐針灸院に通院後、眼科で検査してもらったら、16~18mmhgに下がりました。今は、目も安定していて、とても安心だそうです。

ケース8 ◆眼底出血

血圧がやや高めの京都の60代です。 去年11月、急に左目が見にくくなり、眼科で眼底出血と診断されました。 レーザー治療を勧められましたが、それはしたくなかったので、当針灸院を訪れました。

治療結果

大阪梅田・徐針灸院での何回かの針治療後、視力が回復されました。「先生、ものが良く見えるよ」と喜んでおられました。

ケース9 ◆角膜炎

物が見づらくなって数年になる大阪府寝屋川市の50代女性です。病院で検査を受け、点滴投与などを行っているんですが、医者からは角膜移植を勧められてしまいました。やっぱり移植手術が必要かと、半分あきらめ加減のおり、目の難病を得意分野とする徐先生のことを知り、診察に訪れました。

治療結果

今まで人と面と向かって話すのが嫌で落ち込んでいたのですが、先生の針治療を受けて、白濁していた膜がとれ、希望が芽生えてきました。今では、明るい期待を胸に通院中です。

ケース10 ◆眼瞼下垂

滋賀県大津市の40代男性です。 人と対面することの多い仕事していまして、疲労と緊張感が常にあり、そのせいか瞼(まぶた)が下垂になってしまいました。そのせいで仕事ができなくなり、治療していただこうと徐針灸院を訪れました。

治療結果

大阪梅田・徐針灸院で2~3回の治療を受けられて、症状が改善され、精神的な緊張感がとれて、人と対面するのも平気になられました。

ケース11 ◆ものもらい

大阪市城東区の20代です。目の瞼(まぶた)が赤く腫れ、痛みが2日続いてしまいました。

治療結果

患者さんは足の痛みの治療に来られたのですが、そのとき、瞼の腫れのこともおっしゃられ、治療させていただきました。「治療の翌日には、赤い晴がなくなり、早く治ってよかったです」と喜んでおられました。

ケース12 ◆涙分泌過剰

年中、涙が出て困っている大阪市港区の30代の女性です。 風が強い日はとてもつらいです。 風に当たらないよう眼鏡(メガネ)を掛けて出るんですが、目やにも多く、そのため、よく目のところに炎症が起きてしまいます。眼科の医者に診てもらったら治らないと言われてしまいました。

治療結果

大阪梅田・徐針灸院で治療させていただいてから、涙分泌過剰が改善し、目はすっきりされたそうで、眼鏡なしでも風に当たるのが怖くなくなったそうです。

ケース13 ◆眼瞼下垂

大阪府吹田市の70代の者ですが、朝起きたときに、急に瞼(まぶた)が開かなくなり、指で瞼を開きましたが、ぼうっとしてものが見難にくくなりました。眼科の診断で眼瞼下垂と診断され、整形手術を勧められました。どうも整形手術にためらいがあったとき、徐先生のことを知り、針治療で治そうと訪れることにしました。

治療結果

大阪梅田・徐針灸院で針治療をさせていただき、以前は眼瞼下垂のせいで、やる気も落ち込み、人との会話もおっくになっていたおられたのですが、今は散歩に出かけるなど毎日楽しく過ごしておられます。

ケース14 ◆近視・視力低下

大阪市大淀区の17歳の学生です。最近、本を読む時間が増えてきたんですが、だんだんと文字が見づらくなって来ました。とうとう視力が0.1になってしまいました。親の勧めで徐先生に針治療をしていただくことにしました。

治療結果

治療の結果、視力が0.4まで回復されました。今まで目が疲れることが多かったそうですが、それも改善され、疲れを感じることがなくなられました。おかげで、集中力も増され、勉強もはかどるようになったそうです。

ケース15 ◆斜視手術後遺症

兵庫県芦屋市の20歳の学生です。昨年、斜視手術をしたのですが、その後、目が見えにくくなり、視力が悪くなったように思いました。友人の紹介で、徐先生の医院を訪れました。

治療結果

針治療させていただき、目がとても楽になり、見やすくなったと喜んでおられました。

ケース16 ◆ヘルペス角膜

大阪市住吉区の50代の女性です。ヘルペス角膜に感染してしまいました。角膜中心から白い濁りが広がっていき、角膜全体の1/2が白くなってしまいました。物も見えづらく、人と会うのも恥ずかしくて、いつも帽子を深くかぶっている状態です。病院では、角膜移植手術を勧められたんですが、私はそれがイヤでした。藁(わら)にもすがる思いで、徐針灸院を訪れました。

治療結果

針治療をさせていただき、症状が改善されました。今では、物がよく見えるようになられ、人と会うのも億劫にならなくなったそうです。大学病院の眼科検査を受けた時、「良くなったね」と言われたそうです。現在は、地域の役員の仕事をされていて、いろいろな活動を楽しみながらこなされています。

ケース17 ◆眼底出血

大阪市大正区の中学生の患者。 学生同士のケンカで顔を打たれ、眼底出血の症状を起こしてしまいました。目の前を蚊やゴミクズが飛んでいるように見える飛蚊症を併発するなど、ものが見えずらく、勉強にも支障をきたしています。知り合いの紹介で徐先生の針灸院を訪れました。

治療結果

大阪梅田・徐針灸院で針治療をさせていただき、飛蚊症がなくなり、眼底出血も、眼科で検査してもらったところ出血も治まっているとのことでした。今は、普通に勉学に励んでおられます。

ケース18 ◆視神経萎縮

服用している薬の副作用で、視神経萎縮をわずらい、眼科で診察してもらったところ、失明の恐れがあると診断された大阪府泉大津市の60代女性。ものが見えにくくなり日常生活にも支障をきたし、家事も思うように出来なくなりました。夫が、新聞記事で徐針灸院のことを知り、訪れることにしました。

治療結果

最初は、ご主人に付き添われて来院され、とても不安がられていましたが、何度かの針治療後、一人でお見えになり、自分でスリッパに履き替えて診察を待っておられる姿を見て、治療効果があったのだなと、嬉しくなりました。現在は、家事も買い物も出来るようになられ、以前の生活を取り戻されたようです。

ケース19 ◆結膜炎

大阪府堺市の50代後半の男性です。 1ヵ月ほど前に結膜炎になったのですが、仕事が忙しくて眼科に行く時間もなく、そのままにしていたら、段々と目の充血がひどくなり、ものがかすみ、痛みで目を開いていられなくなってしまいました。ネットで、徐先生のことを知り、治療を受けることにしました。


患者様の結膜炎の症状

治療結果

大阪梅田・徐針灸院で、治療を受けられ、「本場の中国針、すごいです。痛みがすぐ取れて、即効性がありますね。2回だけの治療でこんなに早く楽になるなんて。眼科に行かず、こちらに来て良かったです 」ととても満足され帰られました。

ケース20 ◆飛蚊症

大阪市北区の50代の会社員の男性です。最近、目の前に虫とかゴミがよく飛んでくるようになりました。仕事柄パソコンをよく使いますので、目の疲れだろうと思い込んでいたのですが、書類を見るときにも虫が出てきてしまうし、うっとうしくて、ちっとも仕事に集中できなくなりました。病院で検査してもらったら、飛蚊症と診断されました。

治療結果

大阪梅田・徐針灸院で治療させていただき、患者さんの飛蚊症が和らいできました。 以前から乱視だったそうですが、それも改善され、おかげで仕事も、以前にも増して、集中でき、かつ快適にこなせるようになられました。体質改善のことなど、いろいろアドバイスさせていただきましたが、それも熱心に聞いていただき、普段の生活でもそれを実行しますと、喜んでおられました。

ケース21 ◆眼底出血

三重県の60代女性です。目の血管が詰まり、目に栄養や酸素が行かなくなってしまうという、網膜中の動脈閉鎖症を患い、何回も眼底出血を起こして、視力を失いかけています。一年前に発病し、今は片目はほとんど見えない状態です。視力障害、頭痛などで精神的にもダメージを受け、体重も落ちてきてしまいました。数回レーザー治療を受けましたし、大学病院で手術の予定もあります。でも、その前に徐先生のことを知り、ワラにもすがる思いで訪れることにしました。

治療結果

針灸の治療をさせていただき、 ほとんど失いかけていた視力が0.4にまで回復されました。おかげで精神的にも落ち着きを見せられるようになり、驚くべき成果に、 とても喜んでおられました。

ケース22 ◆眼瞼痙攣(開眼失行)

一ヶ月ほど前から、両目の瞼(まぶた)が開きにくくなった大阪市東成区の40代後半の男性です。手で開かないといけなくなり、仕事にも差し支え、困っています。眼科で大学病院を紹介され、診察を受けたら、手術する必要があるかもと言われてしまいました。手術以外の方法はないかとネットで調べ徐針灸院のことを知り、訪れることにしました。

治療結果

針灸治療後、目がすぐ開くようになられました。「不安が解消され、ホッとしました。助かりました、ありがとうございます。 」と感謝の言葉をいただきました。当針灸院では、患者さま一人ひとりにあった最適な治療をさせていただいております。

ケース23 ◆眼瞼下垂

滋賀県に住む30代なのですが、4~5年前から両目の瞼(まぶた)が重く感じることが多くなり、仕事が忙しくなると、余計に瞼の重さを感じ、ひどい時には瞼が腫れてしまい、上がらなくなってしまいます。集中力も低下し、 仕事にも差し支えてしまいます。眼科でもらった薬を使用しましたが、瞼の腫れ、目の充血がなかなか取れません。知り合いの紹介で、徐針灸院を訪れることにしました。

治療結果

針灸治療後、瞼(まぶた)の腫れも治まり、軽くなられました。仕事も効率よくこなされるようになり、もっと早く徐先生のもとに来れば良かったと、言っていただきました。

ケース24 ◆眼瞼痙攣(けいれん)

大阪府箕面市の50代・女性です。10年前に、眼瞼痙攣を発病し、病院でボトックス注射を2回、1回30分照射する光腺治療を行いました。また、別の鍼灸院に1~2年通院しましたが、年々、症状がひどくなるばかりで、一向によくなりません。それで知人に紹介された徐針灸院に相談に行き、治療を受けることにしました。

治療結果

以下は、患者様との質疑応答です。
患 : 10年前の眼瞼痙攣は治りますか?
徐 : しっかり治療すれば、治るはずです。
患 : 今は、首、頬まで痙攣しています。
徐 : 大丈夫です。独自の治療法で行います。ご安心ください。

大阪梅田・徐針灸院で治療を始められて1ヶ月後

徐 : 最近、顔面の痙攣の様子はいかがですか?
患 : 以前より症状が改善され、かなりよくなりました。徐針灸院で治療を受ける前は、人と対面するのもイヤですが、現在は、普通に人と会って話せるようになりました。気分も、とても楽です。
こちらを早く知っていたら、もっと早く訪れたのにと思います。ありがとうございました。

ケース25 ◆小児仮性近視

大阪市旭区に住む主婦です。 小学1年生の私の子供が、検査で視力が左右とも0.1と診断され、メガネの使用を勧められました。親の気持ちとしては、メガネをかけるのは、まだ早いのではと思い、何か視力を回復させる方法はないものかと考えていたら、祖母から、針灸を受けて見たらとアドバイス。それで、徐針灸院を訪れることにしました。

治療結果

最近の子供さんは、テレビゲームをしたり本を読む時間が長くて、姿勢も悪くなりがちですし、目の疲れや肩こりの症状が出ることが増えています。おみえになったお子様が、そのせいだとは、一概に言えませんが、大阪梅田・徐針灸院で治療させていただき、右0.4、左0.5まで視力が回復されました。学校で黒板の字が、とても見えやすくなりましたと、喜んでおられました 。

ケース26 ◆緑内障(眼圧高・視野狭窄)

奈良県大和郡山市に住む48歳・男性です。車の運転中に、視野の異常を感じました。そして、頭痛が起こり、目の奥が痛くなってしまいました。結膜が充血して、ものが見にくくなり、眼科で検査を受けたら、眼圧が36mmhgで、視野狭窄と緑内障と診断されました。眼圧を下げる薬を処方されましたが、失明する可能性があるんではと心配になりました。 インターネットで調べて、徐針灸院を見つけ、治療を受けることにしました。

治療結果

治療をさせていただき、点眼薬なしで、眼圧が15mmhgまで下げることができました。 視野もある程度まで戻られました。「これからも、ずっと先生のところに通うつもりです、 よろしくお願いいたします 」と、とても喜んでおられました。

ケース27 ◆視網膜色素変性症

兵庫県神戸市の40代の男性です。兄と私が、そろって目の奥に網膜異変が起こり、どんどん視力が低下してきました。私の家系では、何人も同じ症状で悩んでいるみたいで、気にはなっていたのですが、自分自身がその症状を患い、これは何とかしなくてはと思い、徐針灸院を訪れました。

治療結果

視網膜色素変性症は、進行性・遺伝性の病気です。 目の奥に網膜異変が起こり、暗い所で見ずらくなったり、進行していくと、だんだん視野狭窄、視力低下をきたし、失明に至る場合もあります。針治療によって進行を遅らせて、長期間、現状維持することが可能です。 お見えになった患者様は、針治療を続けられ、今も仕事を続けられておられますが、お兄様は、何の治療もしないままで、とうとう失明に至られたそうです。網膜色素変性症の病をもっておられる方は、何をしてもムダだと諦めないで、針治療を続けられることを、お勧めします。

ケース28 ◆眼瞼痙攣(片側顔面痙攣)

兵庫県西宮市の60代です。 眼をなかなか思うように開けることができず、首まで片側顔面がビクビクと引きつってしまいます。ボトックスを何回も注射しましたが、何年もこの症状が続いていて、とても悩んでいます。私のことを心配している家族の勧めで、徐針灸院を訪れることにしました。

治療結果

針治療をさせていただき、頑固な片側顔面の引きつった感じが、だんだんとおさまられました。「とてもウレシイです。先生と出合って、本当に良かったです」と感謝の言葉をいただきました。

ケース29 ◆ぶどう膜炎

大阪市城東区の60代の男性です。1年半前に、突然、目の前に大きな黒い粒が飛んできたような症状になりました。驚いて眼科の診療所で診察を受けたら、「ぶどう膜炎」と診断され、ステロイドを服用しました。緑内障の手術もしました。それでも、視界に白い糸のようなものや、黒い点のようなものが映り、蚊飛症がひどくて、とてもものが見にくい状態が続いています。目の充血、目のかすみ、視野狭窄、視界欠損などの症状に、一人で歩くのも困難ですし、生活にも支障をきたしています。友人の紹介で、徐先生のところ行くことにしました。

治療結果

「ぶどう膜炎」は、眼球全体を包み込むように広がっている、脈絡膜、毛様体、虹彩の三つをまとめて"ぶどう膜"と呼びますが、この組織に炎症が起こる病気です。緑内障も、合併症として併発されたのでしょう。 適切に針治療をしていくと、視機能の低下を防ぎ、改善することができます。でも、ほおっておくと、失明にもなりかねません。針治療をさせていただき、患者様は、少しずつ、ものがはっきり見えるようになられました。 視野狭窄も改善されたようで、「徐先生のところで治療してもらって良かったです」ととても喜んでおられました。

ケース30 ◆眼瞼下垂(まぶたが下がる)

京都の60代の女性です。ある日突然、片側の瞼(まぶた)が半閉状態になってしまいました。 そうなった原因に、身に覚えがないんです。仕事がとてもしずらく、周りの人から眼が小さくなってるよなんて言われてしまいます。自分で、瞼を上げようとしても、重たくて開きません。友人から、針灸師・徐先生が上手だし、治療するのにお勧めですよと言われたので、大阪梅田・徐針灸院を訪れることにしました。

治療結果

何らかの原因で瞼(まぶた)の筋肉が筋肉が垂れ下がった状態のことを「眼瞼下垂」と呼びます。 生まれつきの先天性と、徐々に症状が現れる後天性がありますが、患者様は、加齢や生活習慣により、瞼の筋肉が衰えてきたのではないかと思われます。ハードコンタクトを使われている方も、若いうちから、この症状を発症する場合があります。患者様には、2度、針治療を行わせていただき、症状が改善されました。今は、瞼のことを気にすることなく、元気に仕事をしておられます。

ケース31 ◆ぶどう膜炎

兵庫県・姫路在住の10代の男性です。 3年前に目に虫が飛んでくる症状におそわれ、物がぼやけて見えてしまい、病院で診察を受けたら「ぶどう膜炎」と診断されました。ステロイド液の目薬を処方され使いましたが、症状は改善しませんでした。結局、眼科医に、手術しないと失明すると言われ、片目は手術しましたが、目の前に光が見えるだけの状態です。両親が、私の将来のことを心配し、手術と薬以外に何か治療法がないものかとネットで調べてくれ、徐針灸院を見つけ、訪れることにしました。

治療結果

針治療をさせていただき、視力が少づつし回復されました。遠くからも時計が見えるようになられ、自転車も普通に乗れるようになられました。両目とも、ものが見やすくなられ、不自由を感じず勉強もできるようになったそうです。ご家族全員で、ありがとうございますと感謝されました。

ケース32 ◆ものもらい

奈良に住む30代です。2~3日前から目の下が痛くなりだして、赤く腫れてきてしまいました。仕事中、ものを見るときなど、目の下の腫れが邪魔になって、とても見にくいんです。同僚が、大阪梅田・徐針灸院で以前、治療してもらったことがあり、早く治るし、行ってみたらと勧めてくれたので、訪れることにしました。

治療結果

針治療をさせていただき、目の痛みはなくなられました。赤い腫れも、針治療させていただいたその日におさまりました。早く治って良かったですと、とても喜ばれました。

ケース33 ◆目の奥の痛み・目の疲れ

大阪の40代男性です。最近、目の奥に痛みを感じるようになり、パソコンのモニター画面を見ていることができず、仕事だけでなく生活にも支障をきたしてしまっています。また、数年前からなんですが頭痛が続いていて、胃の痛みやもたれなども感じます。全身がむくんできているみたいで、体がしんどい状態です。 医者に診察を受けたら、改善するのに時間がかかりますよといわれ、それはちょっと困るし、どうしようかと悩んでいたら、友人が、大阪梅田の徐針灸院で針治療を受けたらどうだいと紹介してくれたので、訪れることにしました。

治療結果

針治療をさせていただき、偏頭痛と目の痛みが改善されました。数回、針治療をさせていただき、病状はすっかりなくなられたようです。「以前の痛みがウソのようで、毎日快適に過ごせています。本当にありがとうございます」と感謝の言葉をいただきました。

ケース34 ◆疲れ目・肩こり・首こり

大阪の30代男性です。 仕事で毎日パソコンに向かっているせいで、目の疲れがひどく、肩や首がこり、最近は視力まで落ちてきてしまいました。 このままじゃ、仕事が続けられなくなるんではと思い、知人に紹介してもらった、大阪梅田の徐針灸院で、針治療を受けることにしました。

治療結果

針治療をさせていただき、目の疲れが改善され、肩こりや首のこりもおさまられたようです。今は、定期的に針治療にお見えになっておられます。

ケース35 ◆目のかゆみ

兵庫・尼崎の30代女性です。最近、目のかゆみをおぼえ、市販の目薬を点眼しているのですが、少しもかゆみが治まりません。かゆみのために、ついつい目をこすってしまうことがありますが、コンタクトレンズを使ったこともないし、花粉症にもかかったことがないだけに、かゆみが治まらないのが、ちょっと不安になってきます。同僚が、「それなら一度、大阪・梅田の徐針灸院で針治療をしたら、いいかもよ」とアドバイスしてくれたので、訪れることにしました。

治療結果

針治療をさせていただき、目のかゆみがなくなられ、とても気分良く毎日を過ごされておられるようです。また、目をこするのは、角膜を痛めてしまう場合もあるので、これからは、なるべく、こすらないよう気をつけてくださいとも、アドバイスを差し上げました。今は、定期的に針治療にお見えになっておられます。

ケース36 ◆黄斑変性症

大阪・堺市の60代男性です。昨年の夏ごろ、視力低下のため、眼科で検査してもらったら、加齢性の黄斑変性症の疑いがあると言われ、大きな病院を紹介してもらい、詳しい検査を受けました。 すると、やはり加齢性黄斑変性症でした。治療を続けているのですが、眼の真ん中に黒いマルが見え、それが最近はひどくなり、徐々に、ものが見えにくくなってきてしまいました。友人が、大阪・梅田の徐針灸院で治療をうけてみたらと勧めてくれ、訪れることにしました。

治療結果

針治療をさせていただきましたら、すぐにものが見やすくなられ、 眼の黒いマルも消えました。「すごいですね。毎日の不安も消えました」と大そう喜ばれました。

ケース37 ◆眼瞼下垂

大阪・守口市の70代女性です。 数年前に、眼瞼下垂の症状になり、整形外科で手術しましたが、最近、また眼瞼下垂の症状が出てきて、瞼(まぶた)が腫れてきて開きにくく、日常生活にも支障をきたすようになりました。家族のものが、一度針治療を受けてみたらとアドバイスしてくれたので、ネットで調べて、大阪梅田・徐針灸院のサイトを見つけ、そこで治療してもらうことにしました。

治療結果

2回の針治療をさせていただきましたら、目が自然に開くようになられました。「うれしいわ!ありがとうございました」と感謝の言葉をいただきました。

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