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中医研 徐針灸院

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その他の症例

ケース1 ◆消化器系・胃腸の痛み

大阪市北区の60代の男性です。 この2・3年、胃からヘソの周りにかけて毎日痛みます。急に痩せてましたので、病院にいき、胃鏡、MIRなどいろいろ検査をしましたが、原因は突き止められませんでした。胃腸薬をたくさん飲んでも、胃腸の痛みは残ってしまいます。友人の紹介で、徐針灸院を訪れました。

治療結果

「先生の丁寧な治療のおかげで、苦痛と不安がやわらぎました」と感謝の言葉を頂きました。今では、日常生活も普通に戻られているそうです。

ケース2 ◆潰瘍性大腸炎

大阪市中央区の40代です。1日に5??6回、下痢をしてしまいます。腹痛と血便の症状が続き、2回も入院してしまいました。病院で、難病と指定された病気だと聞かされました。ステロイド、痛み止め、下痢を抑える薬を飲んでいますが、体力が低下してしまい、困っています。友人の紹介で、徐針灸院に来ることにしました。

治療結果

針治療をさせていただき、体力が回復されたようです。下痢も1日2回までに減ったそうで、腹痛も治まられました。病院で処方された薬に頼ることもなくなり、安心して毎日を送れますと、喜んでおられました 。

ケース3 ◆過敏性大腸炎

大阪市住吉区の30代男性です。もともと胃腸は、あまり丈夫じゃなかったんですが、一ヶ月ほど前から、急にお腹が痛くなってきたり、また、唐突にお腹がごろごろして便意をもよおし、トイレに駆け込むと、下痢便がでたり、一日に何度も便意をもよおしますし、どうも胃腸の調子が、最近ひどくなっていくみたいで、悩んでいます。病院で診察を受けたんですが、とくに異常はありませんと診断をうけましたが、いまだに、症状は治まりません。親戚の人が、それなら一度、大阪梅田・徐針灸院で、針治療をしてもらったらいいんじゃないかとアドバイスをうけ、訪れることにしました。

治療結果

患者の方の症状は、過敏性大腸炎と思われました。ストレスからくる場合が多いのですが、患者さんの体質が関係しているかもしれません。患者さんは、やはりストレスをかかえられていたようですが、針治療をさせていただいたところ、急な腹痛や便意の症状が改善されました。最近は、急に腹痛や便意をもよおすので、おちおち電車にも乗れない、とおしゃっていたのですが、その心配もなくなられたようです。これからは、なるべくストレスをためないよう、発散させるように心がけますと、おっしゃっていました。

ケース4 ◆食欲不振

大阪・吹田市の40代女性です。最近、食欲が落ちてきました。無理をして食事をとっても、ちっとも美味しいとは感じませんし、少しも食事が進みません。胃腸は、自分では丈夫だと思っていたのですが、心なしか体重も減ってきたようで、少し不安になっています。女友達が、「それなら一度、針治療をしてみたらどう?副作用もないし、効果があるかもしれないわよ」と、大阪梅田の徐針灸院を教えてくれました。

治療結果

針治療を行わせていただき、食欲が元通りになられました。なんでも美味しく口にすることができ、よかったです。ありがとうございました、と感謝の言葉をいただきました。

ケース5 ◆消化不良・下痢

大阪・岸和田市の30代男性です。仕事の関係で、夜、食事を取るのがかなり遅くて、寝るすぐ前に食べることが多く、また、会社の同僚と酒を飲む機会が多かったせいもあり、最近、消化不良気味で、急にお腹がいたくなり、便意を催してトイレに入ると、液体の便がでることが多いんです。仕事にも差し支えるので、市販の胃腸薬を服用しているのですが、なかなか改善しません。そんな時、同僚が「針治療が効果があるかもしれないよ」と、大阪梅田の徐針灸院を紹介してくれました。なんでも、彼の親戚で胃腸の弱い人が、たびたび治療に通っていて、効果があったらしく、それならと訪れることにしました。

治療結果

針治療を行わせていただき、 改善に向かわれました。 また、食生活について、これからは夜は、なるだけ早く食事をすませること、よく噛んで食べること、早食いはしないことなど、消化不良にならないために気をつけることを、アドバイスさせていただきました。ところで、夏場など、どうしても冷たいものを食べがちですが、度を越して冷たいものを食べ過ぎると、消化不良になりやすいので、 気をつけられたほうがいいですね。

ケース6 ◆便秘

大阪・堺市の20代女性です。便秘の症状が続いて悩んでいます。下剤を服用すると一時的に便は出るのですが、止めると、また便秘になってしまいます。胃腸は丈夫なほうだっと思っていたのですけど。 両親は、便秘気味ではありませんし、やはり便秘が長引くと、肌も荒れてくるような気がして、どうしたらいいのか悩んでいたら、会社の同僚が、「一度、針灸を試してみたらどう。」とアドバイスしてくれたので、大阪梅田の徐針灸院を訪れることにしました。

治療結果

数回、針治療を行わせていただき、改善に向かわれました。 患者さんがお越しになったのは夏場だったのですが、どうも会社の冷房のせいもあると思われるのですが、体を冷やしすぎられ、血行不良になり、便秘の症状を引きこされたのかもしれません。 夏場は、冷房の効いた部屋に長時間いたり、また冷たいものを口にしがちで、体調を崩しやすい時期です。 そして、便意や、消化不良による下痢など、いろいろな症状が出やすくなってしまいます。

ケース7 ◆その他・風邪の諸症状

インフルエンザ、ノドの痛み、咳(セキ)、関節痛、筋肉痛など、風邪(カゼ)の諸症状で、来院される方もおられます。

治療結果

針灸によって、症状が緩和され、快方に向かわれています。針灸は、風邪の色々な症状に十分対応できます。

ケース8 ◆その他・寝ちがい

和歌山に住む40代ですが、朝起きて、首が痛いと感じ、歯を磨く時、うがいをする時、首が上がらなくて痛かったんです。体を動かそうとすると、いつも体が硬くなってたように感じ、とても不愉快です。

治療結果

一回の針治療で、とても楽になられました。

ケース9 ◆その他・腱鞘炎

広島の40代女性です。手首の仕事をよくするため、手首や親指が突っ張って痛みが走るようになりました。布巾を絞ることもできず、物を持つこともままならない状態で、生活にも影響を及ぼしてきています。

治療結果

大阪梅田・徐針灸院で針治療を受けられたら、すぐに手の痛みは改善され、生活にも支障をきたさなくなられたそうです。

ケース10 ◆その他・関節変形・痛み

大阪市浪速区の50代後半の女性です。最近、指の関節や手首が痛くなり、腫れてきました。 病気ではないかと病院で検査してもらいましたが、リウマチではなかったので安心しました。でも、家事もしにくくて、つらいでしす。整形外科で痛み止め薬や湿布などをもらい服用しているのですが、一向に痛みは取れません。それどころか、関節が段々と変形してきたみたいで、指も太くなり、指輪もはめられなくなりました。

治療結果

治療後、指の痛みは出なくなられたようで、腫れも治まってこられたようです。今は、快適に家事をこなされているようです。

ケース11-A ◆その他・小児チック症

大阪市城東区に住む主婦ですが、小学生の息子の体調のことなんですが、何か気を使うことがあると、無意識に体が動いてしまいます。また、人前に出ると、目をパチパチと激しく瞬かせたり、顔をしかめたり、手や首を振ったりしてしまいます。とても気になってしょうがないので、治せないものかと、徐針灸院を訪れました。

治療結果

お子様は、チック症を患っておられるようでした。治療させていただき、体が無意識に動くことも無くなられました。顔つきもスッキリとされたようで、不自然な動きも改善されました。こちらで治療を受けて、とても良かったと、感謝の言葉をいただきました。

ケース11-B ◆その他・自閉症スペックラム(発障障害)

3才男児。人見知り場所見知が強い。不安感が強く転倒しやすい(体幹の不安)。言葉の繰返し対応が苦手。集団になると指示が通りにくい。手先の不器用さ。多動(落ち着かない)。

治療結果

一度の治療で、返事をおこなう質問もする。転倒しないで、手前の不器用さが改善。両親も保育園の先生も驚く。
その後の治療で、興味もなかったジャングルジムに積極的に登るようになる。質問が出てきた。好奇心が旺盛になり色々チェレンジをはじめている。友達とも関わるようになった。子供の人生、家族の人生が変わったと感謝の言葉をいただきました。

ケース12 ◆足の捻挫(ねんざ)

兵庫県尼崎市の30代の営業マンです。走っている途中に足首をねじってしまいました。 その時は、すぐ治ると思っていたんですが、だんだんと痛みが激しくなり、腫れてきてしまいました。歩くのも大変で困っています。

治療結果

大阪梅田・徐針灸院の近くにお勤めの方で、治療にこられましたが、痛みも和らぎ、腫れもひき、助かったと、とても喜んでおられました。

ケース13 ◆交通事故後遺症・ムチウチ

大阪市北区の40代男性です。車に追突され、後頭部、首、背中が痛くなり、両手がしびれ、病院で、頚椎外傷・ムチウチと診断されました。治療後、半年になりますが、また頭痛、手のしびれがおき、背中の痛みも時々起こります。とても不安になり、友人の紹介で徐先生の針灸院を訪れました。

治療結果

治療後、手のしびれや背中の痛みもなくなられ、感謝していただきました。

ケース14 ◆五十肩

兵庫県西宮市の50代男性です。五十肩になって一年半、自宅近くの医院でいろいろ治療してもらいましたが、なかなか五十肩が治りません。肩の痛みだけでなく、首筋が痛くて思うように曲げられず、腕にも鈍痛があり自由に上がらず、服を脱いだり着たりすることや、電車内で吊革につかまるのも、ままならない状態です。友人の紹介で、徐先生に五十肩の針治療をしてもらうことにしました。

治療結果

針治療を受けられ、五十肩の症状も改善され、腕もすんなりと上げ下げできるようになられ、毎日の生活も非常に快適になられました。

ケース15 ◆帯状疱疹後神経痛

大阪府枚方市の60代男性です。腰の辺りに帯状疱疹ヘルペスを患い、病院で治療薬をもらい、皮膚表面の疱疹の症状は治まりました。ですが、痛みが残り、長い間、神経痛に悩まされています。

治療結果

大阪梅田・徐針灸院で針治療を受けられ、神経痛がやわらいでこられたそうです。今では、あまり痛みが気になることもなく、生活に支障をきたすこともなくなられたようです。

ケース16 ◆むくみ

大阪市中央区の50代の女性です。足が冷たく、むくんで棒のようになり、思うように歩けません。体もだるく、疲れやすく、外出も億劫になってしまいました。

治療結果

針治療を受けられて、あっという間に改善が見られ、むくみも治まり、今では走れるまで回復されました。神経痛がやわらいでこられたそうです。

ケース17 ◆花粉症

花粉症歴20年になる、三重県の70代男性です。毎年、花粉が飛ぶ季節になったら、目のかゆみや鼻がジュクジュクする症状に悩まされていました。耳鼻科でもらった薬を毎年飲んでいましたが、気持ち悪い症状はあまり治まらず、すっきりしない日々を送っていました。

治療結果

大阪梅田・徐針灸院で花粉症治療を受けられてから、目のかゆみが治まり、鼻水も止まったそうです。今では、花粉症予防のために、来院されるようになりました。

ケース18 ◆花粉症

花粉症に悩んでいる大阪府寝屋川市の40代女性です。毎年、鼻水が止まらず、マスクが欠かせません。目のかゆみも治まりません。仕事にも集中できず、困ってしまいます。

治療結果

大阪梅田・徐針灸院で花粉症治療を受けられ、鼻周りの気持ち悪さが治まったそうです。仕事も、集中できるようになられ、張り切っておられました。

ケース19 ◆血尿

岡山の70代の女性です。半年前から、毎日血尿が続き、悩んでいます。膀胱内視鏡、MRI、超音波エコー、血液検査といろいろ検査をしましたが、血尿が続く 要因がわかりませんでした。止血剤の処方も効果がありませんでした。家族がネットで徐針灸院を見つけ、針治療で治るかもしれないということになり、ワラにもすがる思いで訪れました。

治療結果

3??4回、針治療をさせていただいたところ、尿出血がおさまられたようです。後2回の治療で、血尿の心配も、ほぼ無くなられると思います。半年間続いた血尿で、自分はもしやガンではと不安を感じられていたそうですが、その心配も一気に吹き飛びました、ありがとうございますと、とても感謝されました。

ケース20 ◆首の揺れ

大阪府堺市の20代女性ですが、肩、首、背中の痛みが治まりません。何年も続いています。この何ヶ月かは、特に首の揺れがひどく、仕事もできない状態です。神経内科の先生の勧めで、徐先生の針灸院を訪れました。

治療結果

患者さんから、「細心の注意を払って治療していただき、首の揺れもおさまり、仕事にも復帰でき、助かりました。ありがとうございました」と感謝の言葉をいただきました。患者さんの喜ばれる姿に、こちらも嬉しくなってきました。

ケース21 ◆アトピー性皮膚炎

アトピー性皮膚炎の痒みで悩んでいる大阪府東大阪市の20代です。小さい頃にアトピー性皮膚炎を患い、顔や頭部の皮膚が赤くなり、たまらない痒みにおそわれていました。現在も、ステロイド軟膏を常に塗っているのですが、激しい痒みがあり、皮膚炎の範囲も、ワキ、背中、胸へと広がってきています。秋の季節になると、皮膚がかさかさして、激しい痒みに夜も眠れないこともしばしばです。友人の紹介で、徐針灸院を訪れることにしました。

治療結果

2回治療させていただき、激しい痒みが治まるようになられました。 今は、痒み止めの薬を飲まなくても、眠れるようになられました。また、乾燥していた皮膚も、段々とツヤが出てきたらしく、つるつる肌になられたようです。「つらい痒みに悩むこともなく、仕事に集中できるようになりました。 ありがとうございます」と感謝の言葉をいただきました。

ケース22 ◆寝違い

大阪府高槻市の20代の女性です。朝起きて、何気なく首を回そうとしたら、痛くて回りませんでした。 当たり前にできていたことが、急にできなくなってしまうと、なんだか気分も落ち込みがちになり、仕事にも熱がはいりません。首の動きが制限されてしまうって、こんなに辛いことだったんだ!何とかしなくてはと、徐先生のところで治療していただくことにしました 。

治療結果

治療させていただき、直ぐに首の痛みがとれられたようで、これで、普段通り自由に歩くいたり、食事をしたり、仕事ができるようになりましたと喜んでおられました。

ケース23 ◆頚椎症(けいついしょう/腕の痛み・指のしびれ)

奈良県橿原市の60代の男性です。首や腕が痛くて、仕事にも支障をきたすほどです。病院でレントゲン写真を撮り検査してもらったら、頚椎変形と言われました。湿布と痛み止めの薬を処方してもらい手当てしていますが、それでも寝るのもつらく、もちろん仕事も思うように出来ずじまいです。友人の紹介で、徐針灸院を訪れ、治療を受けることにしました。

治療結果

数回治療させていただき、手のしびれや痛みが和らいでいき、快方に向われました。「もう治らないと思っていたのに、何ヶ月かの苦しみがウソだったみたいです。仕事にもはりがでてきました。徐先生に治療していただいて良かったです。」と感謝の言葉をいただきました。

ケース24 ◆肩こり

大阪市旭区の60代の女性です。この2・3日、右肩、肩甲骨のところが非常に痛くて、少しも痛みが和らぎませんでした。友人が、それなら徐針灸院で針治療してもらったらいいわよ、と紹介してくれたので、訪れることにしました。

治療結果

1回目の治療をさせていただいたところで、「痛みが和らぎ、とても楽になりました」とホッとされた様子でした。2回目の針治療後には、「痛みが全くなくなり、もう完全に治ったみたいです。ありがとうございました。」と感謝の言葉をいただき、とても喜んで当院を後にされました。

ケース25 ◆五十肩

大阪府河内長野市の40代の男性です。左肩が痛くなり、手も上げにく状態になりました。かばんを持っても痛みが走るし、夜、就寝中も腕や肩の痛みで眼が覚めてしまう始末です。仕事にも差し支えますし、早く治そうと、知人におしえてもらった徐針灸院を訪れました。

治療結果

1回の針治療で、すっかり痛みが取れられたようで、「手を軽く自由に動かせるようになりました。これで通勤中、仕事中のつらさも解消されます。早く治ってよかったです」と明るい笑顔で帰られました。

ケース26 ◆アレルギー性皮膚炎

岡山の30代の女性です。子供の頃からアトピー性皮膚炎を患い、ステロイドをずっと塗り続けていました。大人になって、皮膚が分厚くなったせいなのか、季節の変わり目になると、皮膚がかゆくて、皮膚亀裂を起こすこともあり、そのときは痛みもあり、とてもつらかったんです。

治療結果

治療させていただき、皮膚が柔らかくなられ、かゆみも改善され、夜もぐっすり眠れるようになられました。

ケース27 ◆アレルギー性鼻炎

大阪市鶴見区の60代の男性です。急に鼻水が出るようになり、鼻をすすっても落ちるし、カッコ悪いし、恥ずかしい思いをしすることもしばしばなので、病院で診察してもらいました。アレルギー性鼻炎と診断され、飲み薬を処方してもらいましたが、鼻水は依然として止まらず、つらくて困っていました。友人の紹介で、徐針灸院を紹介してもらい、訪れることにしました。

治療結果

針治療させていただき、鼻づまりが治まり、鼻水も落ちなくなられました。「とても楽になりました。ありがとうございます」と、とても喜んでおられました。

ケース28 ◆痛風

大阪市阿倍野区の40代の男性です。急に足指が痛くなってしまい、とても歩きづらかったので病院で診察を受けたら、痛風と診断されました。痛み止め薬などを処方され、毎日飲んでいましたが、少しも改善せず、 足全体がむくんで腫れ、母趾(親指)は黒ずんできまして、通勤するのも一苦労でした。インターネットで、徐針灸院を知り、予約して診てもらうことにしました。

治療結果

針治療させていただきましたら、足の痛みがやわらぎ、指爪の黒さも薄らぎ、元通りに回復されていきました。「先生から『痛み治療より原因治療が大事』と最初に言われ治療を受けましたが、辛かった足の痛みが続く状態から完全開放され、今では体全体がとても楽になりました。ありがとうございます。」と感謝の言葉をいただきました。

◆痛風
尿酸が体の中にたまり、それが結晶となって激しい関節炎をともなうのが「痛風」です。肥満の人が発症する率が多く、また痛風になる人の95%が男性といわれています。


患者様の
治療前の症状


治療を続け
改善が見られた状態

治療させていただくたびに症状が良くなれていきましたが、完治された画像は撮らせていただいておりません。

ケース29 ◆足首関節の捻挫

大阪の男子学生です。サッカーの練習中に、急に足首がギクッとねじれてしまい、その後、足首の関節が腫れ、痛くて走れなくなってしまいました。2・3日後に試合があり、なんとか治して出場したかったんです。そんなとき知り合いが、大阪梅田・徐針灸院なら、早く治してもらえるよと教えてくれたので、 針治療を受けることにしました。

治療結果

2回、針治療をさせていただきましたら、足の腫れがおさまり、運動の痛みは完全になくなられました。普通に走れるようになり、試合にも出場できます、ありがとうございましたと感謝されrました。

ケース30 ◆慢性関節リウマチ

京都の40代女性です。 2??3ヶ月前から、全身の関節(肩関節、ひじ関節、ひざ、足首の関節)にあちこち痛みが出る(遊走性の痛み)ようになりました。夜中に痛くて目が覚めたり、ひざ関節が赤く腫れて熱っぽくなったり、朝起きると手足ががこわばって、とても歩きにくかったり、物をもてなくなることもあり、病院でステロイドを注射してもらいましたが、一時的に症状はおさまりますが、また痛みがぶり返してきます。これではいけないと、知人に教えてもらい、大阪梅田・徐針灸院で針治療を受けることにしました。

治療結果

針治療させていただき、痛みと腫れがすぐにおさまり、体も動かせやすくなられました。医者に処方してもらった薬の副作用で、ときどき皮膚が痒くて辛かったそうですが、それも針治療で、かゆみがおさまられました。本当に針治療を受けて良かったですと、喜んでかえられました。

ケース31 ◆アトピー性皮膚炎

大阪に住む30代女性です。幼少の頃からアトピー性皮膚炎を患っていて、年中、皮膚にかゆみがあります。特に季節の変わり目の時期は、皮膚のかゆみがひどく、夜、眠れないときもあります。皮膚がボコボコ状態で硬くなっていて、出血することもあり、ステロイド保湿剤など、薬もいろいろ使用しました、皮膚の状態がひどくなる一方で、なかなか改善しません。知人から、一度、針治療をしてみたらと徐針灸院を紹介され、訪れました。

治療結果

針治療させていただき硬かった皮膚が柔らかくなられました。皮膚の色も黒味がかっていたのが 白くなられ、かゆみも改善されました。「人前に堂々と顔を出せるようになりました。家族も、とてもよくなったねと喜んでくれています。」と感謝の言葉をいただきました。

ケース32 ◆足底筋膜炎

大阪に住む女性です。両足が外反母趾のため、人差し指が母趾の上に乗っていて、歩くと痛くなりますし、靴もとても履きにくいんです。病院で診察してもらったら、手術しなきゃいけませんと言われました。手術する前に、そのことを友人に話したら、一回、大阪梅田の徐針灸院で針治療をうけてみたらと勧めてくれました。

治療結果

針治療をさせていただき、足の指が真っ直ぐになられました。「どうして針治療で治るのかしら?」と不思議がられていましたが、「とても助かりました。ありがとうございます」と感謝の言葉をいただきました。

ケース33 ◆首・肩のこり

大阪に住む30代の女性です。慢性の首・肩こりで悩んでいます。オフィスでパソコンに向かう仕事をしていますので、目の疲れも結構あり、冷え性ですし、そのせいで、首・肩こりが治らないんだとも思ったりもします。 市販のシップ薬などを試してみたのですが、少しも改善しません。知り合いから、「それなら針治療を試してみたら」とアドバイスを受け、大阪梅田の徐針灸院を訪れることにしました。

治療結果

針治療をさせていただき、首・肩のこりや痛みがウソのように和らいだと喜ばれました。そして、これからは、また症状がぶり返さないよう、定期的に針治療を受けにきますと 、おっしゃっていただきました。 女性は、男性に比べ肩や首の筋肉量が少なく、男性より筋肉に負担がかかりやすいと言われています。また女性は冷え性体質の方が多いとも言われます。筋肉に負担がかかると緊張して硬くなり、血流の悪化を招きます。冷える場合も同様に血流が悪くなっていきます。それによって首や肩のこりが症状として現れるのです。

ケース34 ◆変形性膝関節

大阪に住む68歳の女性です。最近、雨が多い梅雨時に入ってから、膝が腫れて、足がむくみパンパンになってしまいました。全身が重くてダルい感じが続きましたので、整形外科で診察を受け、注射を打ってもらったのですが、一時的に楽になっただけで、やはり膝の痛みは続き、腫れてきて水が内に溜まってきたみたいです。知人にその悩みを話すと、大阪梅田・徐針灸院を紹介してくれたので、針治療すことにしました。

治療結果

患者さまは、変形性膝関節を患っておられたようです。針治療をさせていただき、膝の痛みや腫れは、改善されました。普段は、杖をついておられるそうなのですが、杖なしでも、楽に歩けるようになりました、と喜んでおられました。

ケース35 ◆スポーツ障害(膝関節腫れ)

大阪市城東区の中学一年の男子です。サッカークラブに所属しているのですが、2??3日前から運動時に膝に違和感を覚えるようになりました。段々と痛むようになり、腫れてきて、思うように走れなくなってしまいました。親が徐針灸院を知り、一緒に訪れることにしました。

治療結果

一回の針治療で、膝に違和感がなくなり、腫れや痛みも和らぎました。治療後、帰りに「歩きやすくなりました。また走れそうです。もうボールを足で蹴っても大丈夫みたいです。」と喜んでおられました。

ケース36 ◆スポーツ障害(頚椎損傷変形)

大阪府箕面市の20代の男性です。高校時代、柔道をやっていました。その時、受身をしていて左首や肩を強く打ったことがあります。それ以来、左首や左肩甲骨周辺が時おり痛くなり、おかげで気分まで悪くなってしまいます。

治療結果

大阪梅田・徐針灸院で治療を受けられてから、すっかり痛みがなくなられ、仕事にも集中できるようになられました。

ケース37 ◆脊髄損傷打撲

兵庫県芦屋市の小学校6年です。運動時間、鉄棒で回転をした時、背中から強く落ちてしまい、首から背中、尾骨まで強い痛みを覚えました。手足がしびれるようになり、2ヶ月ほど起き上がるのにも大変な毎日です。

治療結果

来院された時は、背中が痛くてイスにも座れない状態でしたが、治療後、頭痛、ふらつき、尻や背中の痛みが緩和され、とても楽になられました。今では元気に通学できるようになられています。

ケース38 ◆体質変異性による気管支喘息

私は兵庫県西宮市在住の60代で体質変異性なのですが、ある時、気管支喘息の発作が起こりました。薬を使用しましたが、薬の副作用で皮膚疹、体のだるさなどで苦しみ、外出しなくなりました。一番苦しいのは、咳が止まらないことです。救急病院に行っても診てもらえず、特殊体質なので薬も使用できず悩んでいました。

治療結果

大阪梅田・徐針灸院通院後、ひどい咳から開放されて、一般生活ができるようになられ、とても喜んで おられます。

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